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-低速 領域-



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IMPREGNABLE CASTLE(仮)




このゲームの紹介は変更される場合があるので、ご了承ください。


物語・序章




その日、世界に震撼が走った―

突如として起きたアクレシア城への襲撃・・王国騎士達は成す術も無く、即日でアクレシア城は乗っ取られてしまう

王族は囚われ人質になり、迂闊に動くことの出来なくなった兵士達は、襲撃者の意のままに従うしかなくなってしまった。

閉ざされた城下町、幾多の兵士が守る鉄壁の王城・・・国民は、突然の事件に困惑した。

そしてアクレシア城襲撃から1週間、王都に6人の傭兵達が送り込まれる。

彼等の名は「エリオット独立傭兵団」。辺境の地に住む、かつて国中の名声を得た傭兵団である。

―襲撃者の目的とは、そして王国の運命は、様々な思惑や運命が交差する王城で、エリオット独立傭兵団が見たものとは―

(*このゲームのあらすじは、変更する場合があります)

登場人物


フェリオス
「全力で・・いかせてもらいます!」

エリオット独立傭兵団の若き新団長。
前隊長・ナピスの息子で、剣の腕前は父親をも上回る天才であり、団員からも一目おかれている。
だが、団の中では最も年下なので団長にもかかわらず他の団員に敬語を使うという一面も。
今回の事件が団長としての初仕事であり、本人は非常に緊張感を持っている。





ガーディン
「はっ、これだけの数で俺等が止められるってかよ」

エリオット独立傭兵団の中でも、最古参のメンバー
背丈ほどある槍を自在に使いこなす、歴戦の槍使いで、その能力は高い。
ちなみに既婚者で、妻と子供がいる。酒飲みだが、頼れる熱血漢であり、団員の兄貴的存在。
意外と知識人で、特に薬草学には詳しい。




アルカド
「焦りは禁物。相手の動きをよく見て行動しよう」

エリオット独立傭兵団のアーマーナイト。
高い防御力と、攻撃力で攻撃の要となる戦士であり、戦闘では強固な盾と剣を装備する。
団員内で最もマイペースな性格で、ムードメーカー的な存在
実はガーディンと同じ年で、互いに中が良い。だが、アルカドは結婚していない
見かけ通りの大食感でもある




レオン
「どうしてこれ程の数の兵士が・・自体は深刻です。急ぎましょう」

エリオット独立傭兵団の魔術師。
一見細身のやさ男だが、強力な魔術を使用する事が出来る実力者である。
頭脳明晰で、団のまとめ役でもある。ちなみにフェリオスと最も年齢が近い
冷静な印象を受けるが、意外と熱血漢でもある。



ナピス
「ワシが弱くなったのでは無い!お前が強くなったのだ!」

エリオット独立傭兵団の元団長。
現在は傭兵団を引退しているが、かつては伝説の戦士と呼ばれる程の実力だった。ちなみに、彼の名を聞いて逃げる騎士もいたらしい
見ての通り頑固者で、自分の実力が衰えた事を認めない。だが、それでも歴戦の騎士を相手に出来るほどの実力を持っている
この事件に思い当たる節があるらしく、時折考え込んで、黙っている時がある





この作品について

まだ未定ですが、シュミレーションRPGっぽくする予定です
戦闘システムはチームするめ様から借りる予定です。


ダウンロード


このゲームはまだ完成していません
なお、このゲームを動かすにはRPGツクールXP・RTPが必要です。
ダウンロードしてない方は、下記のページよりダウンロードしてください

RPGツクールXP・RTPダウンロードページ(vector様のサイトへ移動します)


素材提供者様

顔グラフィックはナカムラ作戦様からお借りしています。



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